店長 柚木のジム愛

こんにちは!この記事を書いている日の朝にスクワットの自己ベストを更新して今年一番の喜びを感じている柚木です。今年も残すところあと2週間となりました。皆さんは今年でやり残した事は無いですか?

僕はあります。スクワットで125kg挙げることです。2週間前の今日に120kg挙げれたので年内には目標を達成できそうな勢いです。この数字だけみたらたかが5kg変わるだけじゃけすぐじゃろ!と思うのですが、これが本当に筋トレの面白いところで手で5kg分のプレートを持ってみても全く重たくないのですが、120kgに+5kgしたとたんにめちゃくちゃ重たく感じるんです(笑) 担いだ瞬間に「ウッ」と心の声が漏れてしまいます。いってもまだ2週間あるので焦らずに、でも確実に成長していきます。


今回の記事も前回に引き続きジム愛について書いていきます。


3・自己肯定感が爆上がり

やはりジムに行くというのは何かしらの「目的」があって行くのだと思います。日常生活には必須でないし、いつもは行っていなかった場所にわざわざ時間を作っていく。その行為自体が素晴らしいものだと僕は思います。

ジムに行く。そのこと自体が価値あることだと自分の中で思えれば、自己肯定感が爆上がりすること間違いなしです。一番やってはいけないとこは、行けなかった時に「自分ってダメだな~」と思ってしまう事です。これは僕も今でも感じる時があります(笑)

ジムは必ず行くもの!と感じすぎていて、行けなかった時にその反動で自己否定してしまうときがあります。

なのでそうならない為に、「ジムは日常生活+aのもの」というマインドでいると自己否定することが少なくなります。究極でオフ以外の時は必ず行きたいという僕のような変態さんはとにかくジムの近くに住むことです。

特に今のような冬場は外に出たくない日があると思います。ジムが遠いとなおさら出る気が失せます。なので、徒歩5分くらいのところに住むのも一つの手です。

ちなみに僕は家からジムまで車で30~40分です。仕事だから来ているという理由もありますが、以前在籍していたジムもそのくらいの距離でしたがほぼ毎日通っていました。

好きってすごいです(笑)


4・みんなから尊敬のまなざし

友達から「休みの日なにしよん?」と聞かれた時に「だいたいジムに行っとるね」と言ったもんならその瞬間に尊敬のまなざしが飛んできます。(そう感じているのは僕だけかもしれません(笑) )

普段ジムに行っていない、ジムにあまり必要性を感じていない人からしたら珍しいんだと思います。ジム=キツイというイメージが強い、なぜわざわざキツイことをしに行くのか?

ジムに行ってない人の頭はこんな感じになっていると予想がつきます(笑)

まあ、そのキツイのがたまらなく良いんですけどこればっかりはやってもらは無いと分からないことなのであまり深く話すことは無いです。


みたいなことがあるので僕はジムを愛しています。家より落ち着きます。本気です。

そんな場所皆さんにはありますか?なければ見つけてみるともっと楽しい日常が送れるかもしれませんね!!!!



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